のれん
連結
- 2013年3月31日
- 251億7400万
- 2014年3月31日 +2.12%
- 257億700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんおよび負ののれんの償却については、5~20年間で均等償却し、少額のものは発生時に一括償却しております。2014/08/08 16:52 - #2 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※4.のれんと負ののれんは相殺表示しております。2014/08/08 16:52
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) のれん 25,192百万円 25,707百万円 負ののれん △18 - 相殺後のれん 25,174 25,707 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/08/08 16:52
(注)1.セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。(単位:百万円) 減価償却費 3,689 2,342 142 6,174 のれんの償却額 175 59 - 234 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,687 936 450 3,074
2.有形固定資産の増加額においては、リース資産を含んでおりません。 - #4 事業等のリスク
- (10)無形固定資産の評価及び減損について2014/08/08 16:52
当社グループは、TOMY Internationalグループの買収に伴い、のれんを含む無形固定資産を相当額計上しております。これらの無形固定資産につきましては、毎年定額法による償却および必要な減損処理を行っており、現時点では更なる減損損失計上は必要ないと認識しておりますが、当該事業の業績が想定どおり進捗しない場合には、将来の減損の可能性は高まり、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/08/08 16:52
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △653 △38 のれんの償却額 △1,189 △1,434 全社費用(注) △2,456 △2,348
(単位:百万円) - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 2014/08/08 16:52
㈱タツノコプロ 株式売却後の投資勘定 △236 のれん 177 株式売却益等 614 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/08/08 16:52
(注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失が計上されているため記載しておりません。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 未実現利益消去 - △8.2 のれん償却 - 23.2 連結子会社の清算等 - 43.7
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、「日本」セグメントにおいて、318百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、当社が連結子会社である㈱キデイランドの株式を追加取得したことにより13百万円、㈱キデイランドが自己株式の買い取りをしたことにより304百万円発生したためです。2014/08/08 16:52