- 7867
- 2026/09/16
- 時価
- 3630億円
- PER 予
- 18.56倍
- 2010年以降
- 赤字-214.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.07倍
- 2010年以降
- 0.8-4.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 16.52%
- ROA 予
- 11.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/11/13 13:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,325 四半期連結損益計算書の営業利益 1,502
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/11/13 13:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,231 四半期連結損益計算書の営業利益 838 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <北米・欧州・オセアニア>(単位:百万円)2015/11/13 13:39
欧州地域での販売動向が依然厳しい状況にあるものの、北米地域での玩具販売が堅調に推移するとともに、世界で映画が公開され人気を博したディズニー/ピクサー作品の「インサイド・ヘッド(原題:インサイド・アウト)」や北米などで放映中のディズニー専門チャンネル「ディズニージュニア」のアニメーション作品「マイルズ・フロム・トゥモローランド(原題)」関連商品の新規導入や、グローバルでの商品化権を獲得しているポケモン関連商品の販売が堅調に推移したことから、売上高は24,121百万円(前年同期比19.1%増)となりました。なお、売上拡大戦略の一環として、広告宣伝費、研究開発費を増加させており、営業損失517百万円(前年同期営業利益122百万円)となりました。2015年3月期第2四半期 2016年3月期第2四半期 増減 売上高 20,256 24,121 3,864 営業利益又は営業損失(△) 122 △517 △639
<アジア>(単位:百万円)