タカラトミー(7867)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 52億1600万
- 2011年9月30日 -2.99%
- 50億6000万
- 2012年9月30日 -78.14%
- 11億600万
- 2013年9月30日 +136.98%
- 26億2100万
- 2014年9月30日 -42.69%
- 15億200万
- 2015年9月30日 -44.21%
- 8億3800万
- 2016年9月30日 +209.43%
- 25億9300万
- 2017年9月30日 +153.45%
- 65億7200万
- 2018年9月30日 +7.61%
- 70億7200万
- 2019年9月30日 -17.62%
- 58億2600万
- 2020年9月30日 -68.43%
- 18億3900万
- 2021年9月30日 +222.73%
- 59億3500万
- 2022年9月30日 +1.26%
- 60億1000万
- 2023年9月30日 +33.33%
- 80億1300万
- 2024年9月30日 +54.26%
- 123億6100万
- 2025年9月30日 -5.1%
- 117億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/08 9:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,749 四半期連結損益計算書の営業利益 6,010
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/08 9:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △2,198 四半期連結損益計算書の営業利益 8,013 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <日本>(単位:百万円)2023/11/08 9:20
定番商品においては、子どもだけでなく大人に対しても魅力ある商品の企画開発と販売強化に引き続き努めており、「プラレール」では、これまでの子ども向けの商品に加え、大人向けに「飾る楽しみ」と「走らせる楽しみ」を両立した、「プラレール リアルクラス」の展開を6月にスタートさせました。「リカちゃん」では1980年代に誕生し人気を集めたファッションドール「ジェニー」を「#Licca(ハッシュタグ リカ)」シリーズのフレンドドールとして8月に復活させるなど、年齢軸の拡大に努めました。「トランスフォーマー」においては、新作映画公開に伴い映画のキャラクターをイメージした最新デザインの関連玩具を新たに発売したものの厳しい海外玩具市場の影響などから輸出が期待値には届きませんでした。2023年3月期第2四半期 2024年3月期第2四半期 増減 売上高 72,575 79,881 7,306 営業利益 7,733 10,116 2,382
さらに、現代版ベーゴマ「ベイブレード」の第4世代となる「BEYBLADE X(ベイブレードエックス)」では、「ベイブレードは、スポーツへ。」をテーマに7月に玩具シリーズを発売いたしました。また、大型イベントをスタートさせるとともに、1999年の初代発売から24年となる歴史とブランドの魅力から大人にも人気が拡大いたしました。さらに、メタバースを活用したオンラインゲーミングプラットフォーム「Roblox」でのコンテンツ強化に向けてクリエイターコンテストを実施する等のデジタル連動を図りました。