営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 25億9300万
- 2017年9月30日 +153.45%
- 65億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/11/13 9:49
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,266 四半期連結損益計算書の営業利益 2,593
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/13 9:49
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,367 四半期連結損益計算書の営業利益 6,572 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 豪州の事業用資産については、一部のライセンス等について回収可能性が認められなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(510百万円)として特別損失に計上いたしました。なお、これらの資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込まれないことなどにより、零として評価しております。2017/11/13 9:49
その他、事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、かつ将来キャッシュ・フローの見積り総額が各資産の帳簿価額を下回ることなどにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(51百万円)として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額については、当該資産の廃棄を予定していることから零として評価しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込まれないことなどにより、零として評価しております。
当第2四半期連結累計期間においては、重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <オセアニア>(単位:百万円)2017/11/13 9:49
「ポケモン」のぬいぐるみをはじめとした関連商品の販売が好調に推移したことなどにより、売上高が1,154百万円(前年同期比16.5%増)になるとともに、営業利益は25百万円(前年同期営業損失59百万円)と黒字化いたしました。2017年3月期第2四半期 2018年3月期第2四半期 増減 売上高 991 1,154 163 営業利益又は営業損失(△) △59 25 85
<アジア>(単位:百万円)