特別利益
連結
- 2015年3月31日
- 4400万
- 2016年3月31日 +695.45%
- 3億5000万
個別
- 2015年3月31日
- 7500万
- 2016年3月31日 +444%
- 4億800万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/27 10:14
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 特別利益 15 332
(1)ストック・オプションの内容 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (3)会計処理2016/06/27 10:14
株式会社ティンカーベルの連結上の帳簿価額と売却価額との差額を特別損失の関係会社株式売却損に計上しております。
3.分離した事業が含まれていた報告セグメント - #3 業績等の概要
- 2016/06/27 10:14
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については事業の関連性によるグルーピング(なお、主要な店舗については個々の物件による)、遊休資産については個々の物件をグルーピングの最小単位としております。2016/06/27 10:14
上記の事業用資産及び事業用資産のうち店舗については、事業廃止または店舗の閉鎖の意思決定を行ったこと、もしくは継続的に営業損失を計上しており、かつ将来キャッシュ・フローの見積り総額が各資産の帳簿価額を下回ることなどにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(161百万円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額については、事業廃止または閉鎖後、当該資産の廃棄を予定していることから零として評価しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込まれないことなどにより、零として評価しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた196百万円は、「支払手数料」24百万円、「その他」172百万円として組み替えております。2016/06/27 10:14
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた182百万円は、「その他」として組み替えております。 - #6 訴訟和解金の注記
- 当社の米国連結子会社において、Craftwood Ⅱ, Inc.及びクラスメンバーに対し、本訴訟の和解金として10,075千米ドルを支払うことを内容とする和解が成立致しました。2016/06/27 10:14
当連結会計年度において、本訴訟の和解により、Craftwood Ⅱ, Inc.及びクラスメンバーへ支払う和解金に訴訟関連費用を含めた1,170百万円を特別損失の和解費用として計上しております。
当連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)