売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1676億6100万
- 2018年3月31日 +5.79%
- 1773億6600万
個別
- 2017年3月31日
- 756億6400万
- 2018年3月31日 +14.75%
- 868億2400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 13:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 38,487 87,975 141,077 177,366 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,723 6,043 12,980 9,967 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 尚、社外取締役及び社外監査役が保有する当社株式数は、「第4 提出会社の状況 5.役員の状況」に記載のとおりです。2018/06/28 13:30
イ)取締役水戸重之氏は、TMI総合法律事務所パートナー弁護士であります。当社と同事務所との間には法律業務を委託する取引関係がありそれに基づき報酬の支払いを行っておりますが、その報酬額は過去3か年においていずれも1,000万円未満であり当該年間支払額が同事務所の売上高に占める割合は、過去3か年においていずれも0.5%未満であります。
ロ)監査役吉成外史氏は、あかつき総合法律事務所所長であります。当社と同事務所との間には法律業務を委託する取引関係がありそれに基づき報酬の支払いを行っておりますが、その報酬額は過去3か年においていずれも1,000万円未満であり当該年間支払額が同事務所の売上高に占める割合は、過去3か年においていずれも2%未満であります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、「第2 事業の状況、1経営方針、経営環境及び対処すべき課題等、[中期的な会社の経営戦略、会社の対処すべき課題と対応方針]」にありますように、海外展開を推進し真のグローバル企業への変革を図ってまいります。そのため、「日本」「アメリカズ」「欧州」「オセアニア」「アジア」の5区分を報告セグメントとしております。2018/06/28 13:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載方法と概ね同一であります。 - #4 事業等のリスク
- (2)四半期業績の変動について2018/06/28 13:30
当社グループの玩具事業は、例年、クリスマス/年末商戦期である第3四半期に売上高が伸びる傾向にあります。当社グループでは、その他のシーズンでの重点商品の投入、玩具周辺事業の拡大等により業績の平準化を図っておりますが、業績の季節的変動は今後とも続くと予想しております。
(3)為替相場の変動について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 13:30 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 13:30
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 219,177 232,202 セグメント間取引消去 △51,515 △54,836 連結財務諸表の売上高 167,661 177,366
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高 (単位:百万円)
2018/06/28 13:30日本 北米 その他 合計 内 アメリカ 112,643 32,530 30,539 32,192 177,366 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑥ 欧米の完全立て直し2018/06/28 13:30
これらを推進することで確実にベースプランを実行し、2021年3月期において「売上高1,900億円、営業利益140億円」の達成を目指します。
当社グループの中長期の重点課題とその対応策等は次のとおりであります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <日本>(単位:百万円)2018/06/28 13:30
日本では、定番商品において、2017年に50周年を迎え、大きな話題となった「リカちゃん」の関連商品が人気を博すとともに、「トミカ」では当社原作のテレビアニメ「トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド」関連商品の販売が好調に推移いたしました。1月には「プラレール」で玩具展開中である「新幹線変形ロボ シンカリオン」のテレビアニメがスタートいたしました。新規商品においては、テレビアニメ・漫画・ゲームソフトなどでも展開している「スナックワールド」の関連商品や、AI搭載ロボット「COZMO」、スマホの写真を手軽にプリントできる「Printoss(プリントス)」などを積極的に展開いたしました。前期 当期 増減 売上高 131,810 145,854 14,043 営業利益 10,030 14,255 4,225
また、2017年の夏に映画が公開された「トランスフォーマー」や北米・欧州でテレビアニメが放送され、同地域での展開が本格的にスタートした「ベイブレードバースト」の海外向け輸出が大幅に伸長いたしました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2018/06/28 13:30
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 62,524百万円 65,565百万円 仕入高 29,474 34,014