のれん
連結
- 2018年3月31日
- 180億600万
- 2019年3月31日 -3.52%
- 173億7300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年間で均等償却し、少額のものは発生時に一括償却しております。2020/03/17 14:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/03/17 14:05
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (10)無形固定資産の評価及び減損について2020/03/17 14:05
当社グループは、TOMY Internationalグループの買収に伴い、のれんを含む無形固定資産を相当額計上しております。これらの無形固定資産につきましては、毎年定額法による償却及び必要な減損処理を行っており、現時点では更なる減損損失計上は必要ないと認識しておりますが、当該事業の業績が想定どおり進捗しない場合には、将来の減損の可能性は高まり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/03/17 14:05
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未実現利益消去 △2.2 △0.2 のれん償却 4.4 3.2 税率変更による期末繰延税金資産及び繰延税金負債の減額修正 6.0 - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>流動資産は、前連結会計年度末に比較して6,084百万円増加し、94,115百万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金が減少した一方で、現金及び預金が増加したことによるものです。2020/03/17 14:05
固定資産は、前連結会計年度末に比較して2,162百万円減少し、49,249百万円となりました。これは主として、建設仮勘定、のれん、繰延税金資産が減少したことによるものです。
<負債>流動負債は、前連結会計年度末に比較して5,981百万円増加し、59,319百万円となりました。これは主として、1年内償還予定の社債が減少した一方で、1年内返済予定の長期借入金、未払法人税等が増加したことによるものです。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段及びヘッジ対象について、ヘッジ効果を検証しております。ただし、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する元本・利率・期間等の重要な条件が同一の場合はヘッジ効果が極めて高いことから、ヘッジ有効性の評価は省略しております。2020/03/17 14:05
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年間で均等償却し、少額のものは発生時に一括償却しております。