のれん
連結
- 2022年3月31日
- 159億8800万
- 2023年3月31日 -2.33%
- 156億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/06/26 12:03
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (7)無形固定資産の評価及び減損について2023/06/26 12:03
当社グループは、TOMY Internationalグループの買収に伴い、のれんを含む無形固定資産を相当額計上しております。これらの無形固定資産につきましては、毎年定額法による償却及び必要な減損処理を行っており、現時点では更なる減損損失計上は必要ないと認識しておりますが、当該事業の業績が想定どおり進捗しない場合には、将来の減損の可能性は高まり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、15~20年間で均等償却し、少額のものは発生時に一括償却しております。2023/06/26 12:03 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/06/26 12:03
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 未実現利益消去 0.1 0.0 のれん償却 3.4 3.8 連結子会社の税率差異 △2.8 0.7 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段及びヘッジ対象について、ヘッジ効果を検証しております。ただし、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する元本・利率・期間等の重要な条件が同一の場合はヘッジ効果が極めて高いことから、ヘッジ有効性の評価は省略しております。2023/06/26 12:03
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、15~20年間で均等償却し、少額のものは発生時に一括償却しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、非上場の子会社に対する投資等、市場価格のない株式について、当該株式の発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときには、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、投資について評価損の認識を行っております。2023/06/26 12:03
アメリカズセグメントにおいて、のれんの減損の兆候の判定・減損損失の認識の要否に関する判定は、中期経営計画を元に将来キャッシュ・フローの見積り及び回収可能価額の算定を実施しております。当該見積りが変動した場合、米国会社の財政状態が悪化し、当該株式の実質価額が著しく低下する可能性があります。
2.繰延税金資産 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/26 12:03
1.アメリカズセグメントに関するのれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額