ユニバーサルエンターテインメント(6425)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3億5500万
- 2014年3月31日 +98.31%
- 7億400万
- 2015年3月31日 +46.02%
- 10億2800万
- 2016年3月31日 -28.21%
- 7億3800万
- 2017年3月31日 +26.42%
- 9億3300万
- 2017年12月31日 -75.46%
- 2億2900万
- 2018年12月31日 +12.23%
- 2億5700万
- 2019年12月31日 -7%
- 2億3900万
- 2020年12月31日 -25.94%
- 1億7700万
- 2021年12月31日 -33.33%
- 1億1800万
- 2022年12月31日 -19.49%
- 9500万
- 2023年12月31日 -41.05%
- 5600万
- 2024年12月31日 +8.93%
- 6100万
- 2025年12月31日 -44.26%
- 3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/30 15:15
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディアコンテンツ事業等を含んでおります。(単位:百万円) その他の項目 減価償却費 1,244 16,284 61 17,591 減損損失 - - - -
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/30 15:15
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 支払手数料 3,702 3,825 減価償却費 17,510 19,230 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- イナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資2026/03/30 15:15
産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 統合型リゾート(IR)事業においては、フィリピンのゲーミング市場全体がVIPマーケットの縮小という構造的な逆風に直面し、当社グループもその影響を大きく受けました。加えて、悪天候や政情不安による来訪者数の減少などの一時的要因も重なり、ゲーミング収益は前年を下回りました。2026/03/30 15:15
この結果、売上高は122,827百万円(前期比 2.8%減)、販売費及び一般管理費はオカダ・マニラにおける減価償却費の増加もあり、営業損失は3,228百万円(前年同期 営業利益3,024百万円)となりました。加えて、前年同期より円高ドル安による為替差損の計上があり、経常損失は18,497百万円(前年同期 経常損失5,599百万円)、主にオカダ・マニラにおける減損損失の発生により親会社株主に帰属する当期純損失は231,425百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純損失15,569百万円)となりました。
なお、事業セグメント別の業績は以下のとおりです。各業績数値はセグメント間売上高又は振替高を調整前の金額で記載しております。