ユニバーサルエンターテインメント(6425)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 統合型リゾート(IR)事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年6月30日
- -30億3600万
- 2019年6月30日
- -18億2100万
- 2020年6月30日 -189.13%
- -52億6500万
- 2021年6月30日
- -20億1700万
- 2022年6月30日
- 4億1700万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 73億1300万
- 2024年6月30日 -55.15%
- 32億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/09 17:05
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディアコンテンツ事(単位:百万円) 報告セグメント その他(注) 合計 遊技機事業 統合型リゾート(IR)事業 売上高
業等を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディアコンテンツ事
業等を含んでおります。
2.統合型リゾート(IR)事業のセグメント利益417百万円には、連結損益計算書の臨時損失818百万円は含まれておりません。2023/08/09 17:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期連結累計期間における経営成績は以下のとおりです。2023/08/09 17:05
遊技機事業においては、6.5号機ならびにスマートパチスロの導入が進んでおり、パチスロ6号機初のGODシリーズ『アナザーゴッドハーデス-解き放たれし槍撃ver.-』等の市場導入が開始され、当第2四半期連結累計期間における総販売台数は76,386台となりました。統合型リゾート(IR)事業では、海外からのお客様の来場者数増加やフィリピン国内でも人気のある飲食店の誘致等により、オカダ・マニラの業績は堅調に推移しております。
また、賃貸借契約解除に伴う賃貸借契約解約益、リース解約益の計上、円安ドル高の進行による為替差益の計上もありました。