経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 236億2600万
- 2015年3月31日 -6.65%
- 220億5500万
個別
- 2014年3月31日
- 263億4800万
- 2015年3月31日 +0.96%
- 266億
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①新株予約権者は、平成27年3月期及び平成28年3月期の監査済みの当社連結損益計算書または損益計算書2015/06/29 10:13
の経常利益が次の各号に定める全ての条件を達成している場合、本新株予約権を行使することができる。
また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき経常利益等の概念に重要な変更があった場合には、別 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2015/06/29 10:13
平成23年ストック・オプション 平成26年ストック・オプション(平成26年6月26日取締役会決議) 平成26年ストック・オプション(平成26年6月26日定時株主総会決議及び平成26年10月31日取締役会決議) 付与日 平成23年12月19日 平成26年7月17日 平成26年12月22日 権利確定条件 ①権利行使時においても当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。②下記(ⅰ)、(ⅱ)及び(ⅲ)に掲げる条件が全て満たされた場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。(ⅰ)平成25年3月期の監査済みの当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は、損益計算書)において経常利益が213億円を超過していること。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき経常利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役 ①新株予約権者は、平成27年3月期及び平成28年3月期の監査済みの当社連結損益計算書または損益計算書の経常利益が次の各号に定める全ての条件を達成している場合、本新株予約権を行使することができる。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき経常利益等の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。(a)平成27年3月期の経常利益が200億円を超過していること(b)平成28年3月期の経常利益が220億円を超過していること②新株予約権者は、上記①に加え、本新株予約権の割当日から本新株予約権の行使期間の終期に至るまでの間において、当社普通株式 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても当社または当社の関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則第8条(定義)の定義による。)の取締役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
(注)株式数に換算して記載しております。平成23年ストック・オプション 平成26年ストック・オプション(平成26年6月26日取締役会決議) 平成26年ストック・オプション(平成26年6月26日定時株主総会決議及び平成26年10月31日取締役会決議) 会にて定めるものとする。(ⅱ)平成26年3月期の監査済みの当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は、損益計算書)において経常利益が250億円を超過していること。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき経常利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。(ⅲ)本新株予約権の割当日の後、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも本新株予約権の行使価格に130%を乗じた価格である金2,399円を超過すること。 の普通取引終値が一度でも本新株予約権の行使価額の130%以上となった場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。③新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則第8条(定義)の定義による)の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 対象勤務期間 自 平成23年12月19日至 平成23年12月28日 - -
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- 4 新株予約権の行使の条件2015/06/29 10:13
①新株予約権者は、平成27年3月期及び平成28年3月期の監査済みの当社連結損益計算書または損益計算書の経常利益が次の各号に定める全ての条件を達成している場合、本新株予約権を行使することができる。
また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき経常利益等の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。 - #4 業績等の概要
- (1)業績2015/06/29 10:13
当連結会計年度における売上高は88,085百万円(前年同期比 1.5%増)、営業利益は21,047百万円(前年同期比 14.6%減)、経常利益は22,055百万円(前年同期比 6.6%減)、当期純利益は10,173百万円(前年同期比 8.1%増)となりました。平成27年3月期 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 個別(百万円) 87,808 21,665 26,600 14,066 連結(百万円) 88,085 21,047 22,055 10,173
なお、事業セグメント別の業績は以下の通りです。各業績数値はセグメント間売上高または振替高を調整前の金額で記載しております。