営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 286億900万
- 2017年12月31日
- -98億700万
個別
- 2017年3月31日
- 364億1800万
- 2017年12月31日 -98.47%
- 5億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/03/30 15:00
(注)1.全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない美術館の収入であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注2) △9,691 △10,751 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 28,609 △9,807
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成と同一であります。2018/03/30 15:00
セグメント利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- ①パチスロ・パチンコ事業2018/03/30 15:00
当連結会計年度においては、パチスロ機10タイトル、パチンコ機3タイトルの市場投入を行い、パチスロ・パチンコ事業の売上高は50,346百万円、営業利益は9,343百万円となりました。
パチスロ・パチンコ業界は自主規制に伴い平成29年10月から5.9号機への移行、また平成30年2月より改正規則の施行と業界としても大きな変革期を迎えており、市場は先行きの不安感からの買い控えなど業界全体として閉塞感のある状況でした。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
パチスロ・パチンコ事業においては、市場調査と営業体制のさらなる強化を図るとともに、市場ニーズにマッチしたパチスロ・パチンコ機を提供することで販売台数を確保し、市場シェアNo.1の地位を獲得します。また、業務効率の向上による筋肉質な経営体制を築き、安定的な黒字体質の構築を図ってまいります。
フィリピンにおけるカジノリゾート事業においては、償却費前営業利益(EBITDA)を指標としてまいります。2018/03/30 15:00