建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 190億4600万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 2309億8300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数2019/03/26 14:55
建物及び構築物 7年~50年
機械及び装置 5年~17年 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/03/26 14:55
当連結会計年度における総資産の額は、現金及び預金が10,267百万円増加、たな卸評価損を計上したこともあり、原材料及び貯蔵品が7,201百万円減少、統合型リゾート事業(IR)施設(OKADA MANILA)における建設の進行に伴い、建設仮勘定から各固定資産勘定に振替えられたこともあり、建物及び構築物(純額)が211,936百万円増加、機械装置及び運搬具(純額)が14,758百万円増加する一方、建設仮勘定が210,617百万円減少、ウィンリゾート社と和解契約を締結してウィンリゾート社の株式を償還したことから、投資有価証券が48,349百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ33,070百万円減少の510,677百万円となりました。
(負債の部) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数2019/03/26 14:55
建物及び構築物 7年~50年
②海外連結子会社