建設仮勘定
連結
- 2017年12月31日
- 2933億7500万
- 2018年12月31日 -71.79%
- 827億5700万
個別
- 2017年12月31日
- 100万
- 2018年12月31日 +400%
- 500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち、「その他」は、主に工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおりません。2019/03/26 14:55
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/03/26 14:55
2. 当期首残高及び当期末残高は取得価額により記載しております。建物 増加額(百万円) 四街道工場空調機工事 113 土地 減少額(百万円) 減損 42 建設仮勘定 減少額(百万円) 建物への振替 122 船舶 減少額(百万円) 売却 26
3. 「当期減少額」欄の()は内書で、減損損失の計上額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/03/26 14:55
当連結会計年度における総資産の額は、現金及び預金が10,267百万円増加、たな卸評価損を計上したこともあり、原材料及び貯蔵品が7,201百万円減少、統合型リゾート事業(IR)施設(OKADA MANILA)における建設の進行に伴い、建設仮勘定から各固定資産勘定に振替えられたこともあり、建物及び構築物(純額)が211,936百万円増加、機械装置及び運搬具(純額)が14,758百万円増加する一方、建設仮勘定が210,617百万円減少、ウィンリゾート社と和解契約を締結してウィンリゾート社の株式を償還したことから、投資有価証券が48,349百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ33,070百万円減少の510,677百万円となりました。
(負債の部)