特別利益
連結
- 2018年12月31日
- 1588億7700万
- 2019年12月31日 -100%
- 600万
個別
- 2018年12月31日
- 2100万
- 2019年12月31日 -71.43%
- 600万
有報情報
- #1 たな卸資産評価損の注記
- ※4.たな卸資産評価損2020/03/27 17:04
遊技機市場において、改正規則、自主規制に対応した新規則機へ移行が行われており、翌連結会計年度以降、旧規則機を販売しない方針としたことから、生産・販売において使用目的のない旧規則機のたな卸資産を廃棄することに伴う評価損を特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (特別損益)2020/03/27 17:04
特別利益は 6百万円(前年同期比99.9%減)、特別損失は 1,155百万円(前年同期比93.0%減)となりました。前連結会計年度はウィンリゾート社と和解契約を締結したこともあり和解による株式償還差益を158,796百万円計上しましたが、当連結会計年度ではそのような多額の計上はありませんでした。当連結会計年度における主な内訳は、固定資産除売却損754百万円、関係会社株式評価損369百万円が主な内訳となります。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純損失は5,191百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純利益 161,168百万円)、1株当たり当期純損失は△66.18円(前年同期 1株当たり当期純利益 2,037.75円)となりました。