売上高
連結
- 2019年12月31日
- 1249億4400万
- 2020年12月31日 -27.27%
- 908億7100万
個別
- 2019年12月31日
- 548億1200万
- 2020年12月31日 +17.65%
- 644億8900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2021/03/31 11:49
②決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 40,770 65,647 77,142 90,871 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) 2,926 3,454 △7,195 △19,735 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- グ、エンターテインメント及び不動産開発等の事業を運営しております。2021/03/31 11:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 営業取引による取引高2021/03/31 11:49
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度5%、当事業年度5%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度95%、当事業年度95%であります。前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 売上高 2,402百万円 2,286百万円 仕入高 4,922 10,116
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
SHANGHAI KO DINING MANAGEMENT CO.,LTD.
株式会社イクシーズラボ
その他9社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余
金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/03/31 11:49 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/03/31 11:49
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略 しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2021/03/31 11:49 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/03/31 11:49
(注)全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない美術館の収入であります。売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 123,096 89,492 「その他」の区分の売上高 2,115 1,649 セグメント間取引消去 △605 △448 全社収益(注) 338 177 連結財務諸表の売上高 124,944 90,871
- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
2021/03/31 11:49日本 フィリピン その他海外 合計 63,172 27,698 - 90,871 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)業績2021/03/31 11:49
当連結会計年度においては、新型コロナウイルス感染症の世界的大流行による企業収益の大幅な減少や雇用情勢の悪化など、世界各国の経済活動が落ち込みました。一部で持ち直しの動きが見られたものの、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。2020年12月期 売上高 営業損益 経常損益 親会社株主に帰属する当期純損益 個別(百万円) 64,489 10,424 △1,402 △503 連結(百万円) 90,871 2,555 △9,249 △19,218
こうした環境の中で、遊技機事業においては、パチンコホールでの営業自粛や広告宣伝等の自粛、旧規則機撤去に対する経過措置の延長を受け、パチスロ・パチンコ機の市場供給が低調に推移しました。また、フィリピンにおける統合型リゾート(IR)事業においては、従業員は原則在宅勤務とし、可能な限り自宅でのリモートワークで対応しております。出社している従業員については、定期的な抗体検査と日々の体温チェックを実施しております。一方、カジノ施設にご来場のお客様に対しては、入場口での体温チェック・消毒の実施を徹底しており、建物内ではマスクとフェイスシールドをご着用いただいております。ホテルをご利用のお客様についても、宿泊前に当施設内のホールにて抗原検査を行っていただき、多くの方々に安心して楽しんでいただけるよう徹底的な衛生管理を行っております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/03/31 11:49
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余
金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。