- 6425
- 2026/09/09
- 時価
- 580億円
- PER 予
- 28.05倍
- 2010年以降
- 赤字-49.9倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.2-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.56%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/11/11 17:10
(注)1.全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない美術館の収入であります。利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間取引消去全社収益(注1)全社費用(注2) 14,376188△25103△6,839 四半期連結損益計算書の営業利益 7,802
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/11/11 17:10
(注)1.全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない美術館の収入であります。利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間取引消去全社収益(注1)全社費用(注2) 2,404△79△142120△6,633 四半期連結損益計算書の営業損失 △4,330
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①遊技機事業2021/11/11 17:10
当第3四半期連結累計期間における遊技機事業の売上高は35,188百万円(前年同期比 36.7%減)、営業利益は4,946百万円(前年同期比 77.5%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルスワクチン接種の進展による、経済活動の段階的な再開に伴う個人消費の増加が期待されていましたが、新型コロナウイルス変異株が拡大し、複数の都道府県に再度緊急事態宣言が発令された影響もあり、期待された増加には至りませんでした。遊技機業界においては、パチンコホールは感染症対策を講じつつ営業を続けているものの、集客並びに稼働の回復には至らず、依然として厳しい経営環境のもとでパチンコホールの新台入替に対する慎重な姿勢が続き、遊技機の市場供給は低調に推移しました。