建設仮勘定
連結
- 2020年12月31日
- 703億4600万
- 2021年12月31日 -16.86%
- 584億8600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち、「その他」は、主に工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおりません。2022/03/31 9:23
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/03/31 9:23
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 土地 - 41 建設仮勘定 - 3,329 その他 0 648 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (特別損益)2022/03/31 9:23
特別利益は 31百万円(前年同期比216.7%増)、特別損失は 12,488百万円(前年同期比19.0%増)となりました。当連結会計年度における主な内訳は、統合型リゾート(IR)事業における建設仮勘定(主に未使用部材)や、全社資産でのソフトウェアの開発中止による除却により固定資産除売却損 4,035百万円、統合型リゾート施設「オカダ・マニラ」における営業停止した施設の当該期間に係る固定費等を販売費及び一般管理費から特別損失に振替した臨時損失 8,150百万円です。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純損失は19,052百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純損失 19,218百万円)、1株当たり当期純損失は245.88円(前年同期 1株当たり当期純損失 247.60円)となりました。