売上高
連結
- 2020年12月31日
- 908億7100万
- 2021年12月31日 -0.48%
- 904億3500万
個別
- 2020年12月31日
- 644億8900万
- 2021年12月31日 -13.11%
- 560億3700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2022/03/31 9:23
②決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 14,669 28,618 57,683 90,435 税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △4,095 △14,192 △15,457 △14,966 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- グ、エンターテインメント及び不動産開発等の事業を運営しております。2022/03/31 9:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
Okada Manila International Inc.
株式会社イクシーズラボ
その他11社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余
金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/03/31 9:23 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/03/31 9:23
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略 しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2022/03/31 9:23 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/03/31 9:23
(注)全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない美術館の収入であります。売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 89,492 89,421 「その他」の区分の売上高 1,649 1,096 セグメント間取引消去 △448 △242 全社収益(注) 177 159 連結財務諸表の売上高 90,871 90,435
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
2022/03/31 9:23日本 フィリピン その他海外 合計 55,200 35,234 - 90,435 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)業績2022/03/31 9:23
当連結会計年度における日本経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大長期化により厳しい状況が続きました。ワクチン接種率の向上や各種政策の効果により一時持ち直しの動きもありましたが、変異株の発生による感染症の再拡大や世界的な半導体不足等が重なり、依然として先行きが不透明な状況が続いております。2021年12月期 売上高 営業利益 経常損益 親会社株主に帰属する当期純損益 個別(百万円) 56,037 3,149 1,211 △1,417 連結(百万円) 90,435 1,959 △2,508 △19,052
こうした環境の中で、遊技機事業においては、度重なる緊急事態宣言の発出やまん延防止等重点措置の適用による影響から、パチンコホールへのユーザーの来店自粛や、旧規則機撤去に対する経過措置の延長等、遊技機の市場供給は低調に推移しました。また、当連結会計年度の当社の製品販売は、当第4四半期から2022年12月期第1四半期に集中して主要タイトルを市場投入する戦略に基づいて販売を行っており、当連結会計年度の販売台数は、前連結会計年度の139,152台から127,094台となりました。統合型リゾート(IR)事業においては、フィリピン政府の新型コロナウイルス感染症対策に係る規制と緩和に柔軟に対応しつつ、段階的な運営を続けた結果、売上高は前年同期比27.2%増加し、加えて販管費も減少したこともあり、営業損失も大幅に縮小しました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/03/31 9:23
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余
金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 営業取引による取引高2022/03/31 9:23
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 売上高 2,286百万円 1,379百万円 仕入高 10,116 13,047