- 6425
- 2026/09/10
- 時価
- 600億円
- PER 予
- 29.02倍
- 2010年以降
- 赤字-49.9倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.2-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.56%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 25億5500万
- 2021年12月31日 -23.33%
- 19億5900万
個別
- 2020年12月31日
- 104億2400万
- 2021年12月31日 -69.79%
- 31億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/03/31 9:23
(注)1.全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない美術館の収入であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注2) △9,046 △9,354 連結財務諸表の営業利益 2,555 1,959
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2022/03/31 9:23
セグメント利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)業績2022/03/31 9:23
当連結会計年度における日本経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大長期化により厳しい状況が続きました。ワクチン接種率の向上や各種政策の効果により一時持ち直しの動きもありましたが、変異株の発生による感染症の再拡大や世界的な半導体不足等が重なり、依然として先行きが不透明な状況が続いております。2021年12月期 売上高 営業利益 経常損益 親会社株主に帰属する当期純損益 個別(百万円) 56,037 3,149 1,211 △1,417 連結(百万円) 90,435 1,959 △2,508 △19,052
こうした環境の中で、遊技機事業においては、度重なる緊急事態宣言の発出やまん延防止等重点措置の適用による影響から、パチンコホールへのユーザーの来店自粛や、旧規則機撤去に対する経過措置の延長等、遊技機の市場供給は低調に推移しました。また、当連結会計年度の当社の製品販売は、当第4四半期から2022年12月期第1四半期に集中して主要タイトルを市場投入する戦略に基づいて販売を行っており、当連結会計年度の販売台数は、前連結会計年度の139,152台から127,094台となりました。統合型リゾート(IR)事業においては、フィリピン政府の新型コロナウイルス感染症対策に係る規制と緩和に柔軟に対応しつつ、段階的な運営を続けた結果、売上高は前年同期比27.2%増加し、加えて販管費も減少したこともあり、営業損失も大幅に縮小しました。