無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 10億500万
- 2022年12月31日 +10.65%
- 11億1200万
個別
- 2021年12月31日
- 3億2300万
- 2022年12月31日 +73.07%
- 5億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2023/03/31 9:55
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディアコンテンツ事業等を含んでおります。(単位:百万円) 減価償却費 2,111 15,083 118 17,313 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,819 7,560 117 9,497
2.統合型リゾート(IR)事業の減価償却費15,083百万円には、連結損益計算書の臨時損失8,150百万円の内、7,891百万円が含まれています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 社及び国内連結子会社
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 7年~50年
②海外連結子会社
所在地国の会計基準の規定に基づく定額法を主として採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)2023/03/31 9:55 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社部門における投資額であります。2023/03/31 9:55
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④キャッシュ・フローの分析2023/03/31 9:55
当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、減価償却費、固定資産除売却損、持分法投資損失、不法占拠に伴う損失、支払利息・社債利息の計上や、賃貸借契約解約益、リース解約益(リース資産負債の減少差額)、円安ドル高による為替差益の計上がありました。加えて賃貸借契約解約による収入、短期貸付金の回収による収入により増加した一方、利息の支払額、有形及び無形固定資産の取得による支出、持分法適用関連会社に対する短期貸付による支出、短期借入金の純増減額(連結子会社による短期借入金の返済)、長期借入金の返済による支出で減少しました。この結果前連結会計年度末に比べて5,246百万円増加し、35,793百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 所在地国の会計基準の規定に基づく定額法を主として採用しております。2023/03/31 9:55
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
①当社及び国内連結子会社 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/03/31 9:55
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 428,355百万円 432,289百万円 無形固定資産 1,005 1,112 減損損失 - 90
①算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2023/03/31 9:55
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法