売上高
連結
- 2022年12月31日
- 1409億9800万
- 2023年12月31日 +26.95%
- 1789億9500万
個別
- 2022年12月31日
- 700億4900万
- 2023年12月31日 +18.53%
- 830億2800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2024/03/29 9:21
②決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 35,502 79,305 124,094 178,995 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 3,158 28,425 32,347 37,948 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- エンターテインメント及び不動産開発等の事業を運営しております。2024/03/29 9:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
UE Resort International Inc.
株式会社イクシーズラボ
その他10社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2024/03/29 9:21 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2024/03/29 9:21 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/03/29 9:21
(注)全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない美術館の収入であります。売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 140,039 177,927 「その他」の区分の売上高 1,156 1,252 セグメント間取引消去 △370 △420 全社収益(注) 172 236 連結財務諸表の売上高 140,998 178,995
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
2024/03/29 9:21日本 フィリピン その他海外 合計 82,053 96,942 - 178,995 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)業績2024/03/29 9:21
当連結会計年度における日本経済は、新型コロナウイルス感染症が5類感染症へ移行したことにより、社会経済活動が徐々に正常化へ向かい、国内景気は緩やかな回復傾向が続いております。一方で、不安定な国際情勢による原材料価格の高騰や世界的な金融引き締め、円安の進行等、依然として先行きの不透明な状況が続いております。2023年12月期 売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 個別(百万円) 83,028 14,982 9,527 7,374 連結(百万円) 178,995 30,480 38,080 28,439
こうした環境の中で遊技機事業においては、6.5号機やスマートパチスロの導入が本格的に進むことで市場環境が活性化しており、特に遊技性の幅が広がったスマートパチスロは、さらなるシェアの拡大が期待される状況にあり、当連結会計年度のパチスロ・パチンコ機総販売台数は180,632台となりました。統合型リゾート(IR)事業においては、年間を通して来場者数が順調に推移しており、各セグメントの取扱高が増加することで、売上高は前期比35.1%増加しました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/03/29 9:21
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 営業取引による取引高2024/03/29 9:21
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 売上高 1,212百万円 1,497百万円 仕入高 14,645 18,157 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1. 顧客との契約から生じる収益2024/03/29 9:21
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。