有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、負債については248,551百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,604百万円増加いたしました。その主な要因は、外貨建社債が円安ドル高の影響等により2,769百万円増加したことなどによるものです。2026/08/07 16:05
純資産については128,383百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,303百万円減少いたしました。その主な要因は、親会社株主に帰属する中間純利益を62百万円計上したこと、円安ドル高の進行により子会社向けドル建て債権が増加する一方、子会社の現地通貨であるフィリピンペソがドルに比例して推移しなかったことなどにより為替換算調整勘定が1,308百万円減少したことなどによるものです。
当中間連結会計期間における経営成績は以下のとおりです。