- 6425
- 2026/08/28
- 時価
- 586億円
- PER 予
- 28.32倍
- 2010年以降
- 赤字-49.9倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.2-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.56%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自2025年1月1日 至2025年6月30日)2026/08/07 16:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2026/08/07 16:05
(注)「その他」の区分は、文化事業、メディアコンテンツ事業等を含んでおります。報告セグメント 合計 遊技機 統合型リゾート(IR) その他(注) 顧客との契約から生じる収益 27,159 34,641 374 62,175 外部顧客への売上高 27,159 34,641 374 62,175
当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 遊技機事業においては、当中間連結会計期間における総販売台数は87,915台となり、市場環境の変化に対応した商品投入及び販売施策の強化により、安定的な販売実績を確保いたしました。統合型リゾート(IR)事業では、オカダマニラが位置するエンターテインメントシティにおいて、インバウンド需要の回復が遅れているものの、マスマーケットを中心とした顧客基盤の強化や会員制プログラム「REWARD CIRCLE(リワードサークル)」のオファー内容をより充実させるなど各種プロモーション施策の展開により、来場者数及び非ゲーミング収益の底堅い推移が見られました。一方で、VIP顧客依存脱却に向けたプレミアムマス層の開拓や、日本などアジア主要国に向けたマーケティング強化など、様々な取り組みを今年度に入り急ピッチで進めています。加えて、ホテル・料飲分野においても、イベント活用やブランド力の向上を背景に、今後の需要取り込みに向けた基盤強化を図っています。2026/08/07 16:05
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は76,566百万円(前年同期比 23.1%増)、営業利益は10,219百万円(前年同期 営業利益847百万円)、経常利益は3,128百万円(前年同期 経常損失14,752百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は62百万円(前年同期 親会社株主に帰属する中間純損失9,874百万円)となりました。なお、事業セグメント別の業績は以下のとおりであります。各業績数値はセグメント間売上高又は振替高を調整前の金額で記載しております。
①遊技機事業