エイベックス(7860)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -204億
- 2009年3月31日
- 45億
- 2009年12月31日 -91.11%
- 4億
- 2010年3月31日
- -68億
- 2010年9月30日
- -18億
- 2010年12月31日 ±0%
- -18億
- 2011年3月31日 ±0%
- -18億
- 2012年9月30日
- 43億
- 2013年3月31日 +39.53%
- 60億
- 2013年9月30日
- -5億
- 2014年3月31日
- 25億
- 2017年3月31日 -20%
- 20億
- 2017年9月30日 -50%
- 10億
- 2018年3月31日 ±0%
- 10億
- 2018年9月30日
- -15億
- 2019年3月31日 -166.67%
- -40億
- 2019年9月30日
- 65億
- 2020年3月31日 +30.77%
- 85億
- 2020年9月30日 +17.65%
- 100億
- 2021年3月31日
- -160億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 5 当社は、運転資金の効率的かつ安定的な調達を行うため、取引銀行4行とコミットメントライン契約を締結しております。2025/06/26 16:57
連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は、以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、運転資金及び投資等の資金需要に対して、自己資金を充当することを基本方針とし、必要に応じて主として金融機関からの借入金によって資金を確保しております。2025/06/26 16:57
資金の流動性の確保に関しては、安定的かつ機動的な資金調達体制を構築するため、複数の取引金融機関との間でコミットメントライン契約を締結しております。また、流動資金の効率的な運用を目的として、国内子会社(一部を除く)に限り、CPS(キャッシュプーリングシステム)による資金貸借を行っており、資金を当社が一元管理しております。
(6) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定