エイベックス(7860)の売上高 - デジタル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 218億7600万
- 2017年12月31日 -20.55%
- 173億8000万
- 2018年12月31日 -22.35%
- 134億9600万
- 2019年12月31日 -19.33%
- 108億8700万
- 2021年12月31日 -5.36%
- 103億400万
- 2022年12月31日 -7.83%
- 94億9700万
- 2023年12月31日 -73.79%
- 24億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/02/14 16:06
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 事業の内容
- 第2四半期連結会計期間において、㈱エイベックス・アニメーションレーベルズ及び㈱エイベックス・フィルムレーベルズを設立したため、連結子会社としております。2024/02/14 16:06
(デジタル事業)
エイベックス・デジタル㈱は、2023年8月1日付でエイベックス・ファンマーケティング㈱に商号変更しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/02/14 16:06
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として継続的に収支の把握を行っている単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(アニメ・映像事業) 東京都 ソフトウエア 250 事業用資産(デジタル事業) 東京都 工具、器具及び備品ソフトウエアソフトウエア仮勘定 101038
事業用資産(アニメ・映像事業及びデジタル事業)については、当初想定されたスケジュールで回収が見込めなくなったことから、上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 楽事業2024/02/14 16:06
ライヴ、E-コマース及び音楽パッケージの売上が増加したものの、売上原価及び販売費及び一般管理費の増加等により、売上高は789億44百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益は12億50百万円(前年同期比56.5%減)となりました。
② アニメ・映像事業