エイベックス(7860)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- -15億7700万
- 2017年12月31日
- 14億4600万
- 2018年12月31日 -0.97%
- 14億3200万
- 2019年12月31日 +23.53%
- 17億6900万
- 2021年12月31日
- -9億4100万
- 2022年12月31日
- -8億3900万
- 2023年12月31日
- 3億6700万
有報情報
- #1 事業の内容
- 第2四半期連結会計期間において、㈱エイベックス・アニメーションレーベルズ及び㈱エイベックス・フィルムレーベルズを設立したため、連結子会社としております。2024/02/14 16:06
(デジタル事業)
エイベックス・デジタル㈱は、2023年8月1日付でエイベックス・ファンマーケティング㈱に商号変更しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/02/14 16:06
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として継続的に収支の把握を行っている単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(アニメ・映像事業) 東京都 ソフトウエア 250 事業用資産(デジタル事業) 東京都 工具、器具及び備品ソフトウエアソフトウエア仮勘定 101038
事業用資産(アニメ・映像事業及びデジタル事業)については、当初想定されたスケジュールで回収が見込めなくなったことから、上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタル事業
映像配信サービスの合弁会社解消に伴い減収となったものの、同サービスの業務受託収入を計上したこと等により、売上高は24億89百万円(前年同期比73.7%減)、営業利益は3億67百万円(前年同期は営業損失5億75百万円)となりました。2024/02/14 16:06