当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 66億600万
- 2014年12月31日 -46.22%
- 35億5300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/06 15:04
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が24百万円減少し、利益剰余金が16百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ39百万円減少しております。
(「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」の適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは、ヒットコンテンツの創出に向けて、マーケットの変化に迅速に対応できる組織体制に再編するとともに、デジタル・プラットフォーム及びライヴ・プラットフォームの更なる拡大に取り組んでおります。2015/02/06 15:04
この結果、当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高は1,203億15百万円(前年同期比1.2%増)、本社ビルの建替え決議に伴う減価償却費の増加等により、営業利益は31億85百万円(同60.9%減)、投資有価証券の売却による特別利益を計上したものの、営業利益の減少に伴い四半期純利益は35億53百万円(同46.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/06 15:04
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 「普通株式の期中平均自己株式数」は、従業員持株会信託型ESOP信託口が所有する当社株式数を含めております。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 157円25銭 85円29銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 6,606 3,553 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 6,606 3,553 普通株式の期中平均株式数(千株) 42,015 41,665 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 154円59銭 84円53銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 722 374 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -