- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/02/14 16:06- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
2024/02/14 16:06- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/02/14 16:06- #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として継続的に収支の把握を行っている単位で資産のグルーピングを行っております。
事業用資産(アニメ・映像事業及びデジタル事業)については、当初想定されたスケジュールで回収が見込めなくなったことから、上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2024/02/14 16:06- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて31億91百万円増加し、1,121億6百万円となりました。これは主に、投資有価証券が29億21百万円減少したものの、投資その他の資産の「その他」が13億24百万円、流動資産の「その他」が12億16百万円及び現金及び預金が11億72百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて57億24百万円増加し、558億円となりました。これは主に、未払金が17億38百万円減少したものの、流動負債の「その他」が58億76百万円及び支払手形及び買掛金が31億27百万円それぞれ増加したことによるものであります。
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