東映アニメーション(4816)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億5979万
- 2014年6月30日 -37.32%
- 2億2552万
- 2015年6月30日 +24.73%
- 2億8128万
- 2016年6月30日 +35.68%
- 3億8164万
- 2017年6月30日 -22.28%
- 2億9662万
- 2018年6月30日 -52.8%
- 1億4000万
- 2019年6月30日 +58.57%
- 2億2200万
- 2020年6月30日 -35.59%
- 1億4300万
- 2021年6月30日 -55.24%
- 6400万
- 2022年6月30日 +396.88%
- 3億1800万
- 2023年6月30日 +49.37%
- 4億7500万
- 2024年6月30日 +34.32%
- 6億3800万
- 2025年6月30日 +28.84%
- 8億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他部門では、「ONE PIECE FILM RED」をはじめとした、国内の映像配信権販売が好調に稼働したことから、前年同期と比較して大幅な増収となりました。2023/08/10 10:04
この結果、映像製作・販売事業全体では、売上高は72億83百万円(前年同期比5.2%減)、利益については、「聖闘士星矢 The Beginning」の棚卸資産の評価損を計上したこと等により、セグメント損失は22億69百万円(前年同期は、5億54百万円のセグメント利益)と減収減益となりました。
②版権事業