減価償却費
連結
- 2014年3月31日
- 417万
- 2015年3月31日 +147.39%
- 1032万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/26 9:20
資産については、事業セグメントに配分しておりませんが、減価償却費は、関係する事業セグメントの利用面積等に基づき配分しております。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2015/06/26 9:20
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 広告宣伝費 611,353 千円 506,955 千円 減価償却費 287,852 千円 587,794 千円 支払手数料 543,542 千円 601,813 千円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
資産については、事業セグメントに配分しておりませんが、減価償却費は、関係する事業セグメントの利用面積等に基づき配分しております。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
これによる、当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2015/06/26 9:20 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前期比4億20百万円増の55億76百万円となりました。2015/06/26 9:20
主な要因は、大泉スタジオ建替えに伴い建物等の固定資産の前倒し償却を行なったことで、減価償却費が2億99百万円、当該建替えに伴い光が丘の仮スタジオの賃料が発生したこと及び中野オフィスの賃料が増加したことで、賃借料が2億13百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
その結果、当連結会計年度の営業利益は、前期比3億94百万円増の39億96百万円となりました。