営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 17億9113万
- 2017年6月30日 +84.92%
- 33億1212万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△627,113千円には、セグメント間取引消去△0千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△627,113千円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2017/08/09 9:42
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであるイベント事業であります。
2. セグメント利益の調整額△609,626千円には、セグメント間取引消去429千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△610,056千円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 9:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたなか、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品による収益の安定・拡大を図るとともに、事業においては中国を中心とした映像配信権の販売に加え、国内外でアプリゲーム等ゲーム化権の販売に引き続き注力しました。2017/08/09 9:42
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、国内外で映像配信権やアプリゲーム化権の販売が好調に推移したことから、119億48百万円(前年同期比30.5%増)、利益については、収益性の高い海外映像販売事業や版権事業が大幅増収となったこと等から、営業利益は33億12百万円(同84.9%増)、経常利益は35億69百万円(同88.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億6百万円(同67.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります(セグメント間取引金額を含む)。