営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 73億7794万
- 2017年12月31日 +17.98%
- 87億422万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△1,797,216千円には、セグメント間取引消去1,765千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,798,981千円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2018/02/14 12:00
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであるイベント事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,893,088千円には、セグメント間取引消去201千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,893,290千円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 12:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品による収益の安定・拡大を図るとともに、事業においては中国を中心とした映像配信権の販売に加え、国内外でアプリゲーム等ゲーム化権の販売に引き続き注力しました。2018/02/14 12:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、国内外でアプリゲーム化権、海外で映像配信権の販売が好調に推移したことから、345億57百万円(前年同期比13.9%増)、利益については、収益性の高い版権事業や海外映像販売事業が大幅増収となったこと等から、営業利益は87億4百万円(同18.0%増)、経常利益は91億8百万円(同17.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62億33百万円(同12.3%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります(セグメント間取引金額を含む)。