- 4816
- 2026/10/16
- 時価
- 6104億円
- PER 予
- 32.81倍
- 2010年以降
- 6.98-80.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.53倍
- 2010年以降
- 0.63-10.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.51%
- ROE 予
- 10.75%
- ROA 予
- 9.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 41億6300万
- 2021年6月30日 +1.54%
- 42億2700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/12 9:35
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は78百万円減少し、売上原価は78百万円減少しております。また、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図るとともに、事業においては特に海外での版権事業に引き続き注力しました。2021/08/12 9:35
この結果、当第1四半期連結累計期間においては、海外版権事業が好調に推移したことやテレビアニメの放映本数が増加したことから、売上高は131億87百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は42億45百万円(同6.5%増)、経常利益は42億27百万円(同1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億48百万円(同4.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります(セグメント間取引金額を含む)。