営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 42億4500万
- 2022年6月30日 -3.18%
- 41億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△791百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△794百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2022/08/10 9:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであるイベント事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△941百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△944百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 9:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は180億61百万円(前年同期比37.0%増)となりました。2022/08/10 9:10
一方、劇場作品の製作や広告宣伝に係る費用を計上したことにより、当該期間の収益性は低下し、営業利益は41億10百万円(同3.2%減)となりました。
また、営業外収益として、出資先からの受取配当金や円安進行に伴う為替差益の計上があったこと等から、経常利益は53億7百万円(同25.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億23百万円(同32.0%増)となりました。