- 4816
- 2026/09/29
- 時価
- 6255億円
- PER 予
- 33.63倍
- 2010年以降
- 6.98-80.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.61倍
- 2010年以降
- 0.63-10.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.48%
- ROE 予
- 10.75%
- ROA 予
- 9.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東映アニメーション(4816)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 映像製作・販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 878万
- 2014年9月30日 -8.01%
- 808万
- 2015年9月30日 +21.72%
- 983万
- 2016年9月30日 +40.37%
- 1380万
- 2017年9月30日 +15.85%
- 1599万
- 2018年9月30日 -74.99%
- 400万
- 2019年9月30日 -25%
- 300万
- 2020年9月30日 -66.67%
- 100万
- 2021年9月30日 +300%
- 400万
- 2022年9月30日 +25%
- 500万
- 2023年9月30日 ±0%
- 500万
- 2024年9月30日 +20%
- 600万
- 2025年9月30日 +16.67%
- 700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 映像製作・販売事業
劇場アニメ部門では、4月に「聖闘士星矢 The Beginning」、6月に劇場版「美少女戦士セーラームーンCosmos《前編》」、劇場版「美少女戦士セーラームーンCosmos《後編》」、9月に「映画プリキュアオールスターズF」を公開しました。前年同期に公開した映画「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」、「ONE PIECE FILM RED」の反動により、大幅な減収となりました。
テレビアニメ部門では、「ひろがるスカイ!プリキュア」、「ワンピース」、「逃走中 グレートミッション」、「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」、「おしりたんてい」、「いきものさん」の6作品を放映しました。前年同期と比較して放映作品数が減少したことから、大幅な減収となりました。
コンテンツ部門では、「ONE PIECE FILM RED」のブルーレイ・DVD発売により、大幅な増収となりました。
海外映像部門では、前年同期に好調に稼働した映画「ドラゴンボール超スーパーヒーロー」の海外上映権販売の反動減があったものの、映画「THE FIRST SLAM DUNK」の海外上映権販売、「ワンピース」の海外配信権販売が好調だったことから、増収となりました。
その他部門では、「ONE PIECE FILM RED」をはじめとした、国内の映像配信権販売が好調に稼働したことから、増収となりました。
この結果、映像製作・販売事業全体では、売上高は191億12百万円(前年同期比3.7%減)、利益については、「聖闘士星矢 The Beginning」の棚卸資産の評価損を計上したこと等により、セグメント利益は27億33百万円(同57.0%減)と減収減益となりました。2023/11/13 9:58