資産
個別
- 2018年3月31日
- 42億2169万
- 2018年9月30日 -1.23%
- 41億6962万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 金融関連の総需要量の減少並びに電子化の進行の影響は大きく、新規案件獲得等に幅広く活動しましたが、売上高は前年同期と比べ81百万円減少し493百万円(前年同期は574百万円)となりました。セグメント利益は、内製化に取り組んだこともあり前年同期と比べ、1百万円減少の52百万円(前年同期は53百万円)となりました。2018/11/14 9:16
(資産の部)
当第2四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末と比べ2百万円減少し、2,547百万円となりました。これは主に「原材料及び貯蔵品」が64百万円、「その他」に含まれる「前払費用」が11百万円それぞれ増加し、「受取手形及び売掛金」が43百万円、「その他」に含まれる「未収入金」が43百万円減少したことによるものです。 - #2 資産の金額から直接控除している引当金の注記
- ※1 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2018/11/14 9:16
前事業年度(平成30年3月31日) 当第2四半期会計期間(平成30年9月30日) 投資その他の資産 11,812 千円 11,812 千円