シヤチハタの法人税の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 3080万
- 2010年9月30日 +142.51%
- 7471万
- 2011年9月30日 -41.06%
- 4403万
- 2012年9月30日 +132.3%
- 1億230万
- 2013年9月30日 +25.34%
- 1億2822万
- 2014年9月30日 -65.3%
- 4449万
- 2015年9月30日 -63.24%
- 1635万
個別
- 2009年9月30日
- 948万
- 2010年9月30日 -14.7%
- 808万
- 2011年9月30日 -19.4%
- 651万
- 2012年9月30日 +806.12%
- 5907万
- 2013年9月30日 +36.06%
- 8037万
- 2014年9月30日 -83.88%
- 1295万
- 2015年9月30日 +44.44%
- 1871万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
税抜方式によっております。
② 中間連結会計期間に係る納付税額及び法人税等調整額
当中間連結会計期間に係る納付税額及び法人税等調整額は、当連結会計年度において予定している特別償却準備金の積立て及び取崩しを前提として、当中間連結会計期間に係る金額を計算しております。2015/12/24 9:35 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2015/12/24 9:35
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益から特別損失を差し引いた純額は101,662千円の利益計上となりました。2015/12/24 9:35
以上の結果、税金等調整前中間純利益は315,141千円(前年同期比141.9%増加)となり、法人税、住民税及び事業税や法人税等調整額、非支配株主に帰属する中間純利益を差し引いた親会社株主に帰属する中間純利益は298,832千円(前年同期比1,116.8%増加)となりました。また、1株当たり中間純利益は20.3円となっております。
なお、当中間連結会計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「中間純利益」を「親会社株主に帰属する中間純利益」としております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。2015/12/24 9:35
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社については、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。