有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産のうち専用設備については製品群ごと、汎用設備については事業のセグメントごとにグルーピングを行い、遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。2014/03/28 9:06
当連結会計年度において、将来の用途が定まっていない常州不二精机の遊休資産について、当該資産の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に5,492千円計上しました。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定し、正味売却価額は売却予定価額等により算定しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑦特別損益2014/03/28 9:06
特別利益は23百万円、特別損失は3百万円となりました。
特別利益の主なものは、固定資産売却益11百万円であり、特別損失の主なものは、固定資産除却損1百万円であります。