有価証券報告書-第49期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
※7.減損損失
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
当社グループは、事業用資産のうち専用設備については製品群ごと、汎用設備については事業のセグメントごとにグルーピングを行い、遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、将来の用途が定まっていない常州不二精机の遊休資産について、当該資産の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に5,492千円計上しました。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定し、正味売却価額は売却予定価額等により算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
該当事項はありません。
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
| 用途 | (常州不二精机) 遊休資産 |
| 種類 | 機械装置及び運搬具 |
| 場所 | 中華人民共和国 常州市 |
| 金額 | 5,492千円 |
当社グループは、事業用資産のうち専用設備については製品群ごと、汎用設備については事業のセグメントごとにグルーピングを行い、遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、将来の用途が定まっていない常州不二精机の遊休資産について、当該資産の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に5,492千円計上しました。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定し、正味売却価額は売却予定価額等により算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
該当事項はありません。