半期報告書-第61期(2025/01/01-2025/12/31)
※2 減損損失
当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは原則として、事業部を基準として資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。対象資産は、当中間連結会計期間において将来の使用が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額34,373千円を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額により算定しており、処分見込額等合理的な見積りにより評価しております。
当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 三重県鈴鹿市 | 遊休資産 | 工具、器具及び備品 | 34,373千円 |
当社グループは原則として、事業部を基準として資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。対象資産は、当中間連結会計期間において将来の使用が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額34,373千円を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額により算定しており、処分見込額等合理的な見積りにより評価しております。