流動負債
連結
- 2017年12月31日
- 29億1760万
- 2018年12月31日 +7.02%
- 31億2253万
個別
- 2017年12月31日
- 16億9699万
- 2018年12月31日 +6.08%
- 18億10万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ1億5百万円(2.1%)減少し、48億46百万円となりました。2019/03/29 13:00
流動負債は、主に短期借入金が1億64百万円、1年内償還予定の社債が50百万円、支払手形及び買掛金が42百万円増加し、一方、前受金が99百万円、リース債務が23百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2億4百万円(7.0%)増加し31億22百万円となりました。 固定負債は、主に長期借入金が1億49百万円、リース債務が1億22百万円、社債が1年内に振り替わったことにより50百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ3億10百万円(15.3%)減少し17億23百万円となりました。
純資産は、主に株主資本が2億95百万円増加し、為替換算調整勘定が58百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2億64百万円(23.7%)増加し13億80百万円となりました。なお、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.2ポイント増加して21.6%となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (5)社債、(6)長期借入金、(7)リース債務2019/03/29 13:00
これらの時価については、変動金利によるものは、短期間で市場金利を反映し、時価は帳簿価額にほぼ等しいと考えられるため、当該帳簿価額によっております。固定金利によるものは、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。なお、1年以内償還予定の社債及び1年以内返済予定の長期借入金は、社債及び長期借入金に含め、リース債務は、流動負債と固定負債を合算してリース債務として表示しております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品の連結貸借対照表計上額