純資産
連結
- 2016年12月31日
- 8億7714万
- 2017年12月31日 +27.18%
- 11億1554万
- 2018年12月31日 +23.72%
- 13億8009万
個別
- 2016年12月31日
- 11億5785万
- 2017年12月31日 +1.23%
- 11億7214万
- 2018年12月31日 +12.98%
- 13億2434万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2019/03/29 13:00
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、主に短期借入金が1億64百万円、1年内償還予定の社債が50百万円、支払手形及び買掛金が42百万円増加し、一方、前受金が99百万円、リース債務が23百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2億4百万円(7.0%)増加し31億22百万円となりました。 固定負債は、主に長期借入金が1億49百万円、リース債務が1億22百万円、社債が1年内に振り替わったことにより50百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ3億10百万円(15.3%)減少し17億23百万円となりました。2019/03/29 13:00
純資産は、主に株主資本が2億95百万円増加し、為替換算調整勘定が58百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2億64百万円(23.7%)増加し13億80百万円となりました。なお、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.2ポイント増加して21.6%となりました。
(2) 経営成績の状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ①時価のあるもの2019/03/29 13:00
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
②時価のないもの - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- a.時価のあるもの2019/03/29 13:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
b.時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成30年1月1日2019/03/29 13:00
至 平成30年12月31日) (注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 147円 03銭 1株当たり当期純利益 16円 05銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 15円 77銭 1株当たり純資産額 174円 48銭 1株当たり当期純利益 23円 29銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 22円 77銭