- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
総資産は、前連結会計年度末に比べ1億58百万円(2.6%)増加し、62億26百万円となりました。
流動資産は、主に製品が3億56百万円、現金及び預金が2億83百万円増加し、一方、仕掛品が1億63百万円、受取手形及び売掛金が1億3百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2億52百万円(7.9%)増加し34億28百万円となりました。
固定資産は、主に有形固定資産が54百万円、投資その他の資産が12百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ68百万円(2.4%)減少し27億98百万円となりました。
2019/03/29 13:00- #2 資産の評価基準及び評価方法
品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性低下に基づく簿価切下げの方法)
2019/03/29 13:00- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
③ たな卸資産
a.製品・仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性低下に基づく簿価切下げの方法)
2019/03/29 13:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)たな卸資産の評価基準及び評価方法
①製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性低下に基づく簿価切下げの方法)
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