ブロッコリー(2706)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年2月28日
- -1億1449万
- 2014年2月28日 -71.49%
- -1億9635万
- 2015年2月28日 -116.74%
- -4億2557万
- 2016年2月29日
- -2億1278万
- 2017年2月28日
- -1億7494万
- 2018年2月28日 ±0%
- -1億7494万
- 2019年2月28日 -37.5%
- -2億4055万
- 2020年2月29日
- -2億2742万
- 2021年2月28日 ±0%
- -2億2742万
- 2022年2月28日 ±0%
- -2億2742万
- 2023年2月28日 ±0%
- -2億2742万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】
e>事業年度 3月1日から2月末日まで 基準日 2月末日 剰余金の配当の基準日 8月31日2月末日 1単元の株式数 100株 事業年度 3月1日から2月末日まで 定時株主総会 5月中 基準日 2月末日 剰余金の配当の基準日 8月31日
2月末日1単元の株式数 100株 単元未満株式の買取り 取扱場所 (特別口座)2023/05/29 16:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)2023/05/29 16:00
当事業年度末における純資産の残高は9,551百万円で、前事業年度末に比べ138百万円減少しております。これは、当期純利益91百万円が計上された一方で、剰余金の配当227百万円が行われたことが主な要因であります。
② キャッシュ・フローの状況- #3 配当政策(連結)
当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営指標のひとつとして認識し、適正な利益還元の観点から中長期的な事業展開に向けた将来性収益性の高い分野への投資と強固な経営基盤の確立のための内部留保を図っていくとともに、業績や配当性向を勘案しつつ、安定的かつ継続的な利益配分を行うことを基本方針といたします。具体的には、安定的な配当額として1株当たり年間26円を下限として維持するとともに、業績に連動した配当を行ってまいります。2023/05/29 16:00
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。
また、取締役会の決議によって毎年8月31日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款で定めております。IRBANK 採用情報
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