- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/05/30 15:06- #2 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 令和2年3月1日
至 令和3年2月28日) | 当事業年度
(自 令和3年3月1日
至 令和4年2月28日) |
| 工具、器具及び備品 | 62千円 | 5千円 |
| 合計 | 62千円 | 5千円 |
2022/05/30 15:06 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/05/30 15:06 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/05/30 15:06- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における流動資産の残高は7,753百万円で、前事業年度末に比べ500百万円減少しております。主な内容は、売掛金の増加30百万円、その他の増加133百万円などの増加要因に対し、現金及び預金の減少222百万円、商品及び製品の減少59百万円、仕掛品の減少120百万円、映像コンテンツの減少21百万円、前渡金の減少19百万円、前払費用の減少207百万円などの減少要因であります。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は2,897百万円で、前事業年度末に比べ174百万円増加しております。主な内容は、ソフトウエア仮勘定の増加352百万円などの増加要因に対し、有形固定資産の減少58百万円、投資その他の資産の減少132百万円などの減少要因であります。
2022/05/30 15:06- #6 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大については、今後の収束時期や影響の程度を予測することは困難な状況にありますが、翌事業年度以降は消費者マインドが徐々に改善され、景気は緩やかな回復傾向に向かうものと仮定して、たな卸資産の評価、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響には不確実性があり、将来における財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/05/30 15:06- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、費用配分方法については、見込収益獲得可能期間における見込販売収益に基づいております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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