有価証券報告書-第37期(2025/03/01-2026/02/28)
有報資料
当社の研究開発活動は、様々な特徴をもったゴルフクラブヘッドへ対応するためのゴルフシャフトの製品開発及び研究、OEM先及び一般ユーザーに合ったシャフト開発を主要課題としております。
当事業年度においては、主に新規製品及び低コストゴルフシャフト等の材料仕様及び積層構成などの見直しを行い、また、OEM先及び一般ユーザーが満足するゴルフシャフトの開発に取り組んでおり、今もなお継続中であります。
なお、これに伴う研究開発費として、ゴルフシャフト製造販売事業に係る研究開発費の総額3,758千円を計上しております。
当事業年度においては、主に新規製品及び低コストゴルフシャフト等の材料仕様及び積層構成などの見直しを行い、また、OEM先及び一般ユーザーが満足するゴルフシャフトの開発に取り組んでおり、今もなお継続中であります。
なお、これに伴う研究開発費として、ゴルフシャフト製造販売事業に係る研究開発費の総額3,758千円を計上しております。