ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 2億1400万
- 2018年3月31日 +449.53%
- 11億7600万
個別
- 2017年3月31日
- 2億500万
- 2018年3月31日 +467.32%
- 11億6300万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2018/06/19 16:00
【商品売上原価明細書】項目 前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 映像コンテンツ(百万円) 211 136 ソフトウエア仮勘定(百万円) 1,613 697 研究開発費(百万円) 377 340
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/19 16:00
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。工具、器具及び備品 アミューズメント施設機器(筐体)の増加 73百万円 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定より振替 1,750百万円 ソフトウエア仮勘定 オンラインコンテンツ開発費 568百万円
ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへ振替 1,750百万円 開発中止により原価へ振替 140百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産2018/06/19 16:00
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 減損損失 コンシューマ事業用資産 工具、器具及び備品 全国 20百万円 ソフトウエア - 19百万円
コンシューマ事業用資産について、当初想定していた収益の進捗に大きな遅れが生じており、計画値の達成は困難であると判断したことから、今後収益が見込めないと認められた資産について減損損失を認識し、当該資産の帳簿価額を全額減損損失としております。 - #4 設備投資等の概要
- (1)オンライン事業2018/06/19 16:00
ゲーム開発機器及びソフトウエアを中心とする総額639百万円の設備投資を実施しました。
(2)コンシューマ事業