- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△91,189千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引の消去額であります。全社費用は主にグループ管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/08/15 16:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/08/15 16:29
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても営業損失を計上しております。また、当第3四半期会計期間末において債務超過となっております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
過年度の不適切な会計処理に関する影響について
2016/08/15 16:29- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても営業損失を計上しております。また、当第3四半期会計期間末において債務超過となっております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消するために、具体的な施策として以下の経営計画を実施してまいります。
2016/08/15 16:29- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題は以下の通りです。
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても営業損失を計上しております。また、当第3四半期会計期間末において債務超過となっております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該事象を解消・改善すべく、前連結会計年度に行ってきた対策を踏まえ、引き続き以下の対策を実行してまいります。
2016/08/15 16:29- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても営業損失を計上しております。また、当第3四半期会計期間末において債務超過となっております。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
過年度の不適切な会計処理に関する影響について
2016/08/15 16:29