- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額△45,640千円は、セグメント間取引消去が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と一致しております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
2017/01/04 13:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、グループ会社の事業活動の支援・管理を含んでおります。
2.セグメント資産の調整額△45,640千円は、セグメント間取引消去が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と一致しております。2017/01/04 13:25 - #3 事業等のリスク
(6) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当連結会計年度においても営業損失587百万円、親会社株主に帰属する当期純損失3,085百万円を計上していることから、当連結会計年度末において2,565百万円の債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/01/04 13:25- #4 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当連結会計年度においても営業損失587,275千円、親会社株主に帰属する当期純損失3,085,947千円を計上していることから、当連結会計年度末において債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/01/04 13:25- #5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、継続して営業損失を計上しており、当事業年度においても営業損失293,549千円、当期純損失2,871,207千円を計上していることから、当事業年度末において債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/01/04 13:25- #6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当連結会計年度においても営業損失587,275千円、親会社株主に帰属する当期純損失3,085,947千円を計上していることから、当連結会計年度末において債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/01/04 13:25- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、新たな飲食事業を推進するために採用した人員の人件費等が増大した結果、941百万円(前年同期比395.9%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の営業損失は587百万円(前期営業損失140百万円)となりました。
③ 営業外収益、営業外費用及び経常損益
2017/01/04 13:25- #8 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当連結会計年度においても営業損失587百万円、親会社株主に帰属する当期純損失3,085百万円を計上していることから、当連結会計年度末において2,565百万円の債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、当該重要事象等を改善するための対応策等は、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(8) 継続企業の前提に関する重要事象等」に記載しております。2017/01/04 13:25 - #9 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当連結会計年度においても営業損失587,275千円、親会社株主に帰属する当期純損失3,085,947千円を計上していることから、当連結会計年度末において債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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