7853 フード・プラネット

7853
2017/05/26
時価
7016万円
PER
-倍
2010年以降
-倍
(2010-2016年)
PBR
-0.02倍
2010年以降
赤字-101.44倍
(2010-2016年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link

フード・プラネット(7853)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
-4億445万
2009年9月30日
-3億1676万
2009年12月31日
-6343万
2010年3月31日 -0.62%
-6382万
2010年6月30日 -155.38%
-1億6300万
2010年9月30日 -33.95%
-2億1833万
2010年12月31日
-3078万
2011年3月31日 -120.89%
-6800万
2011年6月30日 -89.89%
-1億2912万
2011年9月30日 -10.65%
-1億4288万
2011年12月31日
-3454万
2012年3月31日 -93.18%
-6673万
2012年6月30日 -83.82%
-1億2266万
2012年9月30日 -54.58%
-1億8961万
2012年12月31日
-5517万
2013年3月31日 -78.88%
-9869万
2013年6月30日 -55.55%
-1億5351万
2013年9月30日 -36.56%
-2億964万
2013年12月31日
-6022万
2014年3月31日 -60.45%
-9663万
2014年6月30日 -29.57%
-1億2520万
2014年9月30日 -44.58%
-1億8103万
2014年12月31日
-3488万
2015年3月31日 -60.19%
-5588万
2015年6月30日 -67.07%
-9336万
2015年9月30日 -50.54%
-1億4055万
2015年12月31日
-4755万
2016年3月31日 -243.77%
-1億6346万
2016年6月30日 -41.49%
-2億3128万
2016年9月30日 -153.92%
-5億8727万
2016年12月31日
-1億5876万
2017年3月31日 -60.14%
-2億5423万

個別

2008年9月30日
-3191万
2009年9月30日 -664.91%
-2億4410万
2010年9月30日
-2億2274万
2011年9月30日
-1億4242万
2012年9月30日
-1億2599万
2013年9月30日 -22.2%
-1億5396万
2014年9月30日
-1億1784万
2015年9月30日 -14.39%
-1億3480万
2016年9月30日 -117.76%
-2億9354万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額△45,640千円は、セグメント間取引消去が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と一致しております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
2017/01/04 13:25
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、グループ会社の事業活動の支援・管理を含んでおります。
2.セグメント資産の調整額△45,640千円は、セグメント間取引消去が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と一致しております。2017/01/04 13:25
#3 事業等のリスク
(6) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当連結会計年度においても営業損失587百万円、親会社株主に帰属する当期純損失3,085百万円を計上していることから、当連結会計年度末において2,565百万円の債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/01/04 13:25
#4 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当連結会計年度においても営業損失587,275千円、親会社株主に帰属する当期純損失3,085,947千円を計上していることから、当連結会計年度末において債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/01/04 13:25
#5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、継続して営業損失を計上しており、当事業年度においても営業損失293,549千円、当期純損失2,871,207千円を計上していることから、当事業年度末において債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/01/04 13:25
#6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当連結会計年度においても営業損失587,275千円、親会社株主に帰属する当期純損失3,085,947千円を計上していることから、当連結会計年度末において債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/01/04 13:25
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、新たな飲食事業を推進するために採用した人員の人件費等が増大した結果、941百万円(前年同期比395.9%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の営業損失は587百万円(前期営業損失140百万円)となりました。
③ 営業外収益、営業外費用及び経常損益
2017/01/04 13:25
#8 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当連結会計年度においても営業損失587百万円、親会社株主に帰属する当期純損失3,085百万円を計上していることから、当連結会計年度末において2,565百万円の債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、当該重要事象等を改善するための対応策等は、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(8) 継続企業の前提に関する重要事象等」に記載しております。2017/01/04 13:25
#9 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当連結会計年度においても営業損失587,275千円、親会社株主に帰属する当期純損失3,085,947千円を計上していることから、当連結会計年度末において債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/01/04 13:25

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